落語
8月24日 北野文芸座で落語 楽しい3人の師匠達 ありがとうございました。
9月28日 北野文芸座にて「喬太郎・白鳥二人会」 大笑いさせて頂きました(^▽^)/ おまけ 史朗さんが還暦 そして 賢二との結婚式・・・びっくりです
4月22日 楽しんできました。
4月13日 待ちに待った講談師 神田柏山 独演会 入門7か月の前座の若之丞さんがとちったりしましたがそれも又良しです 神田柏山さん期待以上の口演でした。 機会があればまた聴きたい。
6月21日 今年も来ました、立川志の輔師匠\(^o^)/ 一番前の席で聴く幸せ 28年目の戸隠落語会だそうです マクラは大谷君に藤井君 一席目は 「たけのこ」 二席目は河豚とポン酢の枕から 「千両みかん」で大笑い・・・ 佐藤健作さんの法螺貝と太鼓もすばらしい…
8月20日 立川志の輔の「大河への道」を聴きにはるばる富山市に遠征してきました。 前半は口上があり、富山出身の室井滋さんや西村まさ彦さんや地元芸人さんの大喜利で場を和ませ 後半の師匠の「大河への道」をたっぷり。 富山まで来たかいがありました。
7月12日 志の輔落語in戸隠…3年ぶりに聴きに行けました。 ・ 戸隠に道場を構えている佐藤健作さんの和太鼓を目の前で体験しました 半裸の背中に浮かぶ汗がはっきり見えるお席です 志の輔師匠の落語は 「バールのようなもの」と「井戸の茶わん」で楽しい一夜で…
4月10日 小川村の「林りん館」にて落語会のお誘いがあり 参上しました。 林りん館のテラスからの絶景 真田小僧 新作落語 など3席 番所の桜 駐車場から 立屋の桜 やはり例年より10日以上早く満開になっていました。
2019年に真打になったばかりの柳亭小痴楽師匠 「猫の災難」 熊五郎の酔いざまがなかかなで 隣でマスクの中で笑っているツレのようでした。
12月15日(土) 春風亭一朝 師匠の「植木のお化け」は初めての「音曲噺」 コロナ対策されてしっかりソーシャルディスタンスの観客席でじっくり楽しめました。
落語会 蔵出しです 笑った笑った そんな大切な一日でした。
7月27日 山疲れで 今週は死んだふりしていましたが 落語となれば飛んでいきます。 新作あり古典あり 笑った笑った・・・
11月30日 立川談春 本当の独演会 竃(へっつい)幽霊 芝浜 竃幽霊も芝浜も談春バージョンで聴かせていただきました。 メセナだからの噺と言われれば うれしいようなありがたいような 一夜でした。 昨夜は間違えて投稿していました 芝浜を浜芝とは、、、、お…
8月31日(木) 今年は松本と戸隠で聴いた志の輔師匠 3回目は 北野文芸座 「ちりとてちん」「宿屋の富」 風刺が効いたマクラもふくめて 今回も 楽しい時間が過ごせました。
8月19日(土)佐久市コスモホール 柳家小三治柳家三三 親子会 はるばる 追いかけてきました。 小三治師匠、長い枕がいつの間にか 十八番の「小言念仏」なって大笑いに 善光寺由来の「お血脈」やっぱり いいなー 三三師匠、追っかけがいがあります。
3月4日 飯縄山と笠山を午前中に登り 午後のお愉しみは「喬太郎、白酒二人会」 存在だけで笑わせてくれる師匠たち。 そして声がいいんです・・・ 喬太郎師匠のうどん屋は二度目です。 うどんが食べたくなりましたが「歓在」さんで 酒宴でした。(*^-^*)
1月20日 花のお江戸に行ってきました 1日目は立川談春師匠が「居残り佐平治」を、噺にちなんだ品川で演じる と聞き お上りさんよろしく品川プリンスホテルクラブexまで・・・。 たっぷり楽しんで 仕事帰りの長女と待ち合わせ 金曜日で賑わう品川を後にして…
1月13日 毎年花のお江戸の渋谷パルコ劇場で 「志の輔落語inPARKO 1ヶ月講演」を毎年1月に行われていたが 劇場が3年間のお化粧直しとなり、その代わりに全国に出かけてくれることになり 長野県は「まつもと市民芸術館」に来てくれました。 一席は「質屋暦」 …
7月3日(日) メセナホール 体全体使って演じる 師匠 とても楽しいひと時でした。
松本まで落語を聞きに参りました。 CDで何度も聞いた「紺屋高尾」 生で聞けました。(o^―^o)ニコ
「紺屋高尾」をたっぷり・・でした。
少し前の土曜日 真田小僧 風呂敷 つけ馬 の三席 で笑わせていただきました。
過去記事ですが 3月5日 春風亭一之輔独演会 ありがたいことに3席も 勢いがあります。
このたび紫綬褒章を受賞された、立川志の輔師匠 大変笑わせていただきました。 今度はじっくり古典を聴きたい(byツレ) いつかパルコへ。
3月8日 山の帰りに、上田までひとっ走りして落語会を聴いてきました。 長野komachi で良い席が取れてラッキーでした。 志の輔と談春が同じ舞台に上がるのはなかなか無いらしいです!! 貴重なツーショットを拝んできました。 やっぱり 一番笑えたのは 志の輔…
2月15日 吹雪の長野市から逃げるよように あったかいんだからー の伊那市に向かいました やっぱ三三 喬太郎 いいなー
第20回「志の輔戸隠の夜」 一席目はおなじみ「みどりの窓口」で笑わせて 二席目は森鴎外「高瀬舟」をじっくり語ってくれました。 しわぶき一つない志の輔の「高瀬舟」読みきり こんな噺の世界もあったんですね。
孤高の名人、ついに長野に! たっぷり、自然体・・・ 人間国宝 時そばのまくらはツーリングした時観た御嶽山と、美味しい開田高原のお蕎麦屋さんの話でした。
日本晴れの今日 山ではなく須坂メセナホールの落語会。 かぶりつきで三三師匠の一挙一動、細かな表情まで見られました。
雨が降ろうが晴れようが、行ってきました。 「もとのその一」は千利休の言葉だそうです。